Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Civis romanus sum

った。「こんな男は、地上から除いてしまえ。生かしてはおけない。」 彼らがわめき立てて上着を投げつけ、砂埃を空中にまき散らすほどだったので、 大隊長はパウロを兵営に入れるように命じ、人々がどうしてこれほどパウロに対してわめき立てるのかを知るため、鞭で打って取り調べるように言いつけた。

คำที่เกี่ยวข้อง

泥沼

(1)泥深い沼。 (2)一度はいり込むとなかなか抜け出せない悪い状態のたとえ。 「~の戦争に突入した」「~にはまり込む」

要害

(1)要害。 要衝。 ぬみ。 「その拠る所並に~の地なり/日本書紀(景行訓)」 (2)大切なこと。 要点。 ぬみ。 「およそ政の~は軍事なり/日本書紀(天武下訓)」

沼

一般に, 水深5メートル以内の水域。 水草が茂り, 透明度が低い。 湖との区別は明確でない。

要

(1)要害。 要衝。 ぬみ。 「その拠る所並に~の地なり/日本書紀(景行訓)」 (2)大切なこと。 要点。 ぬみ。 「およそ政の~は軍事なり/日本書紀(天武下訓)」

真似

⇒ まねる

黒衣

(1)黒色の衣服。 くろききぬ。 「奴は~をきしむ/日本書紀(持統訓)」 (2)喪中に着る衣服。 喪服。 ふじごろも。 くろききぬ。

白衣

〔「しろぎぬ」とも〕 (1)白色のころも。 びゃくえ。 「女房の~など/栄花(初花)」 (2)(墨染めの衣を着る僧に対して)一般の人。 俗人。

転がす

ころがす。 「身を水底に~・してこれを攘ひたり/即興詩人(鴎外)」

転ばす

ころがす。 ころばす。 まろばかす。 「鼠の子の毛もまだ生ひぬを, 巣の中より~・し出でたる/枕草子 155」

黒ます

(1)黒くする。 「女房・宮司など皆いと~・したり/栄花(玉の飾)」 (2)本来の姿・形をごまかす。 くらます。 「偽りすかして帰さんとなほしも声を~・して/浄瑠璃・生写朝顔話」

S

Sは、ラテン文字(アルファベット)の19番目の文字。小文字は s 。ギリシャ文字のΣ(シグマ)に由来し、キリル文字のСと同系の文字である。 左半円の下に右半円を重ねた形である。これはΣ(シグマ)の小文字語末形 ς と共通の形である。大文字も小文字も同じ形である。

S&M

である。アルバム『メタリカ』に収録されている楽曲「Nothing Else Matters」のストリングスをマイケル・ケイメンが担当したこともあり、その付き合いの延長線上から今回の企画へと発展した。 内容は、一言で言うとメタリカの楽曲にオーケストラ・アレンジを加えたというもので

緯

〔「ぬき(貫)」と同源〕 織物のよこ糸。 ぬきいと。 ⇔ 経

絹

(1)蚕の繭からとった繊維。 (2)絹糸で織った織物。 絹織物。 <i>~を裂(サ)くよう</i> 〔絹の布を裂くときに高く鋭い音が出ることから〕 かん高い鋭い声の形容。 多く, 女性の声についていう。 「~な叫び声が聞こえた」

衣

(1)着る物。 衣服。 (2)古代は上衣。 中古は表着(ウワギ)と肌着の間に着た衵(アコメ)・袿(ウチキ)など。 (3)鳥の羽毛や里芋の子芋の皮など, 身を包んでいるものを比喩的にいう。 「にはとりのひなの, …~みじかなるさまして/枕草子 151」

抜き

(1)除き去ること。 省くこと。 「冗談は~にして」「難しい話は一切~にする」「昼飯~」「しみ~」 (2)ドジョウなどの骨を取り去ること。 また, 骨を取り去ったドジョウやその料理。 (3)食べ物で, 普通は入れるものを特に除いたもの。 わさびを付けない握りずしの類。 (4)「栓抜き」の略。 (5)人数を表す漢語の数詞の下に付いて, その人数だけ対戦相手を続けて負かす意を表す。 「五人~」

貫

〔横につらぬいているものの意〕 建物の柱と柱をつらぬいて横につなぐ材。 ぬきぎ。 「~を渡す」

盗人

ぬすっと。 ぬすびと。

沼田

泥の深い田。